サバイディーボ

こんにちは、生まれて初めて読書の秋を満喫しているセラピストの鶴見です。
今回のテーマは「秋といえば」ですが、私はやっぱり栗ですかねー。私が子供の頃は家では栗を作ってたんですよね。
よく栗畑に遊びに行ったりしてて、遊んでると、だいだいいつも体のどこかに毛虫がついてて気持ち悪かったです。今でも栗の木のそばを通る時には、毛虫が落ちてきそうな気がして、かなり警戒して通ります。
その栗畑も今は、町の改善センターに姿を変えてしまっていて、栗の木は数本残っているだけになりました。

それから栗といえば、もうすぐ三国志を描いた超大作「レッドクリフ」が公開されますよね。横山光輝のマンガの三国志を読んでたので、とても楽しみです。
80万の軍勢の魏と、それに対しわずか6万の呉、蜀の連合軍が揚子江で戦った「赤壁の戦い」が中心になっているそうで、三国志のスーパースター諸葛亮孔明は金城武が演じています。
他にもトニー・レオンや中村獅童も出ているそうです。
とても楽しみにしているんですけど、ただタイトルがちょっとねー。赤壁の戦いがレッド・クリフってゆーのは。なんか最近の映画はなんでもカタカナにすりゃーいいみたいな感じですよねー。怪人二十面相がK-20(TWENTY)になったりとか、なんか安っぽい感じになってしまう気がするのは私だけでしょうか?
ちなみにK-20も金城武主演らしいです。

話は変わりますが、「あいのり」では今、ラオスを旅行中で、私は行ったことありませんが、なんかすごいのどかで癒されそうですねー。数十年前のタイみたいなイメージで、すごく行きたくなってきてしまいました。

12月にタイにマッサージの勉強に行く予定なんですが、ラオスにもタイ式マッサージみたいなのがあるみたいですし、思い切って足を伸ばしちゃおっかなーと、今悩み中です。

2008-09-23 | Posted in 未分類No Comments » 

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